「断食」え~っ!

(株)レガシィ奥川さんより


なぜ長年にわたる胃の多発性ポリープが完治したのか?

今年になって、3つのことをやってみました。


①肉、油ものはできるだけ食べず、腹八分目でやめる。
 夜、9時以降は、できるだけ食べない。
②一日断食(健康診断までに3回)をする。
③毎朝、瞑想してストレスを減らす、
 瞑想中は元の健康な状態の胃をイメージする。

 

これだけです。医学的根拠は不明です。しかし、健康面で去年変えたことはこの3つなのでこれが身体に影響しているように思います。  

 

まず、食事ですが、今年6月12日(日)に放送されたNHKスペシャル「あなたの寿命延ばせる」をご覧になった方も多いと思います。 そこでは、「実証実験で30%減らした食事を3~7週間続けたら、飽食では眠っている寿命を担う遺伝子が目覚めて働き始めた」と紹介していました。

 

考えてみれば、私の胃腸は生まれて40年以上働きっぱなしです。

たまには、有給休暇も欲しいでしょう(笑)

 

みなさんも風邪をひいて、食欲がわかず何も食べないで1日寝ていたら治ったという経験はありませんか?

いずれにしても食事と身体の健康は密接に関係していることは実感できます。

 

また瞑想ですが、経営者や税理士などの独立職、リーダーの方で瞑想や座禅をやっているという話はよく聞きます。」 

ならば、わたしも!と思いやってみました。
毎朝続けていると、心に落ち着きが少しずつできているように思います。